何と読み応えのある正規表現の教本!
昨日紹介した、正規表現の本ですが、細かい字で、ページ数も400ページもあり、活字嫌いな僕にとって読破するのはかなり困難かと思っていたんです。
でも、読み始めると、外人が著者で、和訳されているにもかかわらず、非常に読みやすい。
非常に丁寧に、しかもこちらが思った先回りして誤解を修正しながら教えてくれる。
どんどん文章に引き込まれてしまうが、何といっても字が細かく、内容も練習問題を
考えながら進めるので、未だに35ページあたりです。
気長に読み進めていこうと思いま~す!
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