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2013年11月

2013年11月26日 (火)

Windows8.1標準機能でリカバリーディスクを作成する

Windows7にも「システムイメージの作成」という機能があったのですが、Windows8やWindows8.1はどうなっているのでしょうか?

※こちらのWindows 8.1 Proです。普通の8.1はどうなのかはわかりませんので下記の項目があるか実際に試してみてください。

  1. まずスタートボタンを右クリックし、コントロールパネルを開く
  2. 「システムとセキュリティ」の「ファイル履歴でファイルのバックアップ コピーを保存」を選択する
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  3. しばらく待つ(10秒くらい)
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  4. ドライブが表示されたら、ウインドウの左下にある、「システム イメージ バックアップ」を選択する
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  5. しばらく待つ(5秒くらい)
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  6. バックアップ先を選択する画面です。
    起動ドライブと物理的に別のドライブがある場合は、「ハードディスク上」を選択し、別ドライブを選択し、「次へ」をクリック
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  7. バックアップしたいドライブを選びます。ここではSSDの起動ドライブを「システムで予約済み」のパーティションも含めてバックアップします。「次へ」をクリック
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  8. 「バックアップの開始」をクリック
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  9. しばらく待つ(180GBのSSDからHDDへのバックアップで7分くらいでした)
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  10. バックアップ先には、「WindowsImageBackup」というフォルダができています。
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