ウイルス対策・セキュリティソフトはCD-ROM版を購入せよ!
最近ソースネクストなどが、USBフラッシュメモリタイプのソフトを販売しています。
今時のトレンドみたいですが、ウイルス対策ソフトやセキュリティソフトは、必ずCD-ROMで買っておくべきです。
USBメモリを経由するウイルスが流行っています。
ウイルス検査をすべくこのUSBメモリに入ったソフトをインストールしようとしてパソコンに挿入すると、このUSBメモリ自体が、ウイルスに感染し、USBメモリ内のソフトウェアが消えたり、ウイルスに犯されてしまうという事態が起こります。
こう考えると、ダウンロード版も危ないということになります。
ソフトを購入するときは、必ずCD-ROMやDVD-ROMなどの書き込み不可のメディアに入った形で購入するのがベストだということですね。
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