2009年6月 3日 (水)

Microsoft、Windows 7を10月22日に発売

アメリカのマイクロソフトは、10月22日に次期Windows「Windows 7」を店頭販売すると発表しました。

日本語版については語られていないのですが、たぶん世界同時発売という形になるだろうから、一緒でしょう。

年末商戦には間に合う絶好の形で新型Windowsが発進しますね。

マイクロソフトも、Vistaの開発が遅れたために、XPの長期政権によって、満を持して発売したVistaにユーザーがついて行けないという苦い経験をいかしているんでしょう。

発売が待ち遠しいですね。

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2009年5月12日 (火)

Windows 7 が年内発売確定!?

Windows 7の製品候補版などが取りざたされていて、Windows 7の足音が聞こえてきたなぁと思っていたら、Windows 7 公式ブログで、Windows 7が年内に出荷されることが伝えられている。

「発売」ではなく「出荷」なので微妙なところだが・・・

まだ半年以上もあるのに、買い控えがおこったらどうするつもりなんやろか?

XPモードも搭載されるようだし、Vistaに乗り遅れた人は、Windows 7まで待つ方が無難かも。

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2009年4月14日 (火)

ウイルス対策・セキュリティソフトはCD-ROM版を購入せよ!

最近ソースネクストなどが、USBフラッシュメモリタイプのソフトを販売しています。

今時のトレンドみたいですが、ウイルス対策ソフトやセキュリティソフトは、必ずCD-ROMで買っておくべきです。

USBメモリを経由するウイルスが流行っています。

ウイルス検査をすべくこのUSBメモリに入ったソフトをインストールしようとしてパソコンに挿入すると、このUSBメモリ自体が、ウイルスに感染し、USBメモリ内のソフトウェアが消えたり、ウイルスに犯されてしまうという事態が起こります。

こう考えると、ダウンロード版も危ないということになります。

ソフトを購入するときは、必ずCD-ROMやDVD-ROMなどの書き込み不可のメディアに入った形で購入するのがベストだということですね。

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